Saturday, April 19, 2008

日本にいた第一日

大変だった!!飛行機は7時15分に出発で、色々なこともやり終わらなければいけなかったので、徹夜だった。でも、寝ることが一番大切だと思う私にとってはこの日が絶対災厄に始まるわけだ。運の悪い日が始まるのは、雨もきっとついていく!!5時に寮から出る時、雨がサーサー降ってきた。2ドルも省きたい私は16kgの荷物をもっていて、Clementi Roadでタクシーを呼び止めるより仕方がなかった。幸い、5分だけ待っていて、タクシーが来てくれた。幸運で、渋谷駅に着く前に、何も大変なことがなかった。姉はStarbucksで待ってくれないと言って、渋谷駅でStarbucksが四つもあるので、見つけにくいわけだった。1時間半ぐらいやっと見つけた。あとは天気。「寒い、寒い!!雨がひどくなくても、どうしてそんなに寒いなの」って言って、ぶるぶるした。馬鹿の私はただセーターとジーンズひとつずつ持ってきていた。今からは、風邪を引かないように祈り求めるより仕方がないだろう。日本に着いて初めての晩御飯はインスタントラーメンだった。それは、そんなに気にしなかった。ラーメンも好きだし、お金も贅沢しないほうがいいし、災厄な晩御飯なわけではないのではないだろうか。

Sunday, March 30, 2008

なぜ朝ご飯を食べないの?

最近友達と食事の話について言ったとき、毎日朝食を食べるとは限らないと言われた。朝食を食べない習慣はシンガポールで普通なものである。あまり早く起きたくなく、朝食を食べられなくなるはその主な原因ではないだろうか。私の寮で朝食を準備してくれるのに、半分ぐらいの人は食べないことはその証明だ。それに、朝早く起きられない理由は、前日は遅くまで起きていたくらいだ。朝食の重要性は皆が知っているが、本当に食べる人が多くないかもしれない。したがって、レヴューはこのサイトにした。


http://www.glico.co.jp/shokuiku/kazoku/01/ken01.htm



上のサイトによると、朝食を食べないと欠点が三つある。まず、体が動くのが難しくなるらしいだ。寝ている間下がった体温が朝食を食べなくてまた上がられなかったらしいだ。もしかしたらそのせいで、大数の知人にコーヒーを飲まないと、いつも眠りたいと聞いた。それから、朝食を食べないとブドウ糖が脳に入れられないと書いてある。勉強などの活動には、それは必要ではないだろうか。最後は、朝食が体や脳に一日の始まりを教えってあげる大切なものらしいだ。毎日同じ時間に起きて、同じ時間に寝るのように、朝食も体を鍛える工具だ。


このサイトには、もっとこのテーマの関する情報がある。例えば、朝食にはどんな栄養が必要、三つのタイプが書いてある。黄グループにはエネルギーを与える主の炭水化物と脂質、赤グループには体を作る蛋白質など、緑グループには病気を防ぐビタミンなどが含まれると書いてある。もちろん、それは朝食に限らない。その上で、朝食を食べたくない理由は、第一段に書いている一つの理由以外に、また二つが書いてある。一つは前日の晩は夕食を遅く食べたので、朝には食欲がなくなってしまう。また、前日の晩は食べ過ぎたので、朝ごはんをぬくこともあるらしいだ。末に、朝食を食べたら、働き始める前に心と体の整理もでき、家族とも通じ合えると書いてある。



(このサイトは簡単だから、選ばれるわけではなかった。説明がわかりやすく、情報も的確なのは選ばれた理由である。)

Saturday, February 16, 2008

日本語を勉強し始めた理由

初めて日本語を勉強するのを決めた理由は、少し軽々しいと思う。中学生の時から、いつもほかの言葉を習いたかった。比べてから、他の言葉より日本語の授業料も安かったし、姉も何年前に日本を習い始めたし、高校の2年に終に日本語にした。いつのまにか、期待以上に日本語が好きになった。私は言葉の文法が気に入るので、文法がずいぶんある日本語が面白いと思わないわけにはいかない。それに、単語も中国語に似ているので、覚えやすくて、習うこともやすくなる。今は日本語はやめられない理由たった一つしかない、日本語を話せるようになってから,もっと上手になりたい。アニメやドラマの言葉はだんだんわかるようになってきて、うれしいわけだろう。実は、日本で英語を教える希望がある。英語教師になっても、日本語が上手になっても、その希望は必ずしもかなうというわけない。そうかと言って、言葉が大好きの私にとって、喜んで日本語を勉強するのはそのより大切だ。もちろん、目標をしなければならない。だから、日本人と自然に話せるように、新聞など読めるように、日本語を勉強しよう。

Friday, January 18, 2008

自己紹介

わたしの名前はりーミンだ。23歳の女性で、シンガポール国立大学の四年生だ。専門は英語の言語学だ。多数の大学生と違って、私は勉強していることが大好きだ。今はドイツ語と日本語を習っている。みんなはいつもすごいって言ってくれるのに、自分はそんなに上手だと思わない。ただ本当に言葉は気にいて、もっとわかりたいので、ならべく頑張って勉強している。それはそうだが、実は何でも一所懸命頑張る人じゃない。らくな生活のほうが好きだ。時間があれば、いろいろな国へ旅行するようにしている。もちろん、それはお金がある場合だわね!しかも、私が感動しやすいのひとだ。最近ワンピースというアニメを見ていて、友情とか夢とか、何回も感動で泣きぬれてしまった。でも、そんな簡単に泣くの私はまだ若いわけだろう。まだ若いだけあって、あの気持ちがよくわかると、涙がとまらなくなる。多分気がついただろう。私は恋愛のことなんでも書いてなかった。実は私はまだ付き合ったことがない。それは悪いことじゃないと思っている。それに両親もそのことまだ心配してくれないから、今はどうでもいい。縁がくれば、あの時また考えていく。