Saturday, April 19, 2008
日本にいた第一日
Sunday, March 30, 2008
なぜ朝ご飯を食べないの?
最近友達と食事の話について言ったとき、毎日朝食を食べるとは限らないと言われた。朝食を食べない習慣はシンガポールで普通なものである。あまり早く起きたくなく、朝食を食べられなくなるはその主な原因ではないだろうか。私の寮で朝食を準備してくれるのに、半分ぐらいの人は食べないことはその証明だ。それに、朝早く起きられない理由は、前日は遅くまで起きていたくらいだ。朝食の重要性は皆が知っているが、本当に食べる人が多くないかもしれない。したがって、レヴューはこのサイトにした。
http://www.glico.co.jp/shokuiku/kazoku/01/ken01.htm
上のサイトによると、朝食を食べないと欠点が三つある。まず、体が動くのが難しくなるらしいだ。寝ている間下がった体温が朝食を食べなくてまた上がられなかったらしいだ。もしかしたらそのせいで、大数の知人にコーヒーを飲まないと、いつも眠りたいと聞いた。それから、朝食を食べないとブドウ糖が脳に入れられないと書いてある。勉強などの活動には、それは必要ではないだろうか。最後は、朝食が体や脳に一日の始まりを教えってあげる大切なものらしいだ。毎日同じ時間に起きて、同じ時間に寝るのように、朝食も体を鍛える工具だ。
このサイトには、もっとこのテーマの関する情報がある。例えば、朝食にはどんな栄養が必要、三つのタイプが書いてある。黄グループにはエネルギーを与える主の炭水化物と脂質、赤グループには体を作る蛋白質など、緑グループには病気を防ぐビタミンなどが含まれると書いてある。もちろん、それは朝食に限らない。その上で、朝食を食べたくない理由は、第一段に書いている一つの理由以外に、また二つが書いてある。一つは前日の晩は夕食を遅く食べたので、朝には食欲がなくなってしまう。また、前日の晩は食べ過ぎたので、朝ごはんをぬくこともあるらしいだ。末に、朝食を食べたら、働き始める前に心と体の整理もでき、家族とも通じ合えると書いてある。
(このサイトは簡単だから、選ばれるわけではなかった。説明がわかりやすく、情報も的確なのは選ばれた理由である。)